← ハシトシステム トップ English ツール ブログ ポスター
入力
使い方:上の欄にUnixタイムスタンプを入力すると右側に日時が表示されます。単位(秒/ミリ秒)を切り替えできます。下の欄で日時を選ぶと、その日時のタイムスタンプを表示します。「現在時刻を投入」で今の時刻を入れられます。
変換結果
  • ローカル日時
  • UTC(世界標準時)
  • ISO 8601
  • 相対時刻
  • タイムスタンプ(秒)
  • タイムスタンプ(ミリ秒)
値をクリックするとコピーできます
📖 IPアドレスやネットワークの仕組みをやさしく図解した学習ポスター(無料配布)もあります。あわせて 「IPv4アドレスのしくみ」ポスター をご覧ください。

よくある質問(FAQ)

Unix時間(Unixタイムスタンプ)とは何ですか?

Unix時間は、協定世界時(UTC)の1970年1月1日0時0分0秒(エポック)からの経過秒数で時刻を表す方式です。タイムゾーンに依存しない単一の数値で世界共通の時刻を表せるため、プログラムやデータベース、ログなどで広く使われています。

秒とミリ秒の違いは何ですか?

Unixタイムスタンプは通常「秒」単位で表しますが、JavaScriptなど一部の環境ではエポックからの「ミリ秒」単位で表します。秒の値はおおよそ10桁、ミリ秒の値はおおよそ13桁になります。このツールでは秒/ミリ秒を切り替えて変換できます。

タイムゾーンはどう扱われますか?

Unixタイムスタンプ自体はタイムゾーンを持たないUTC基準の値です。このツールでは、変換結果としてお使いの端末のローカルタイムゾーンでの日時と、UTC(世界標準時)の日時の両方を表示します。すべての計算はブラウザ内で完結します。

📖 小中学生向け 学習ポスター(無料配布)はこちら →